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「ディスカウントジャパン運動」に関する記事は、後半にあります。

IZAの阿比留記者のブログより
「実録・慰安婦問題に対する韓国の言論封殺 」より
(略)
 今から10年ちょっと前のことです。私は都内で開かれていたあるシンポジウムを取材していて、日本で暮らすある韓国人(仮にAさんとします)が、会場で次のように語るのを聞き、ごく何気なく記事の一部で紹介しました。
(略)
《「私は強烈な反日教育を受けた世代で、日本人がどんなにひどいことをしたかという本をたくさん読んだが、『従軍慰安婦』という言葉は聞いたことがなかった。貧困家庭の親が娘を(遊郭などに)売ったという話は少しは聞いたが、強制連行の話などなかった」
 「日本のいわゆる進歩派の人と話すと、あまり勉強しておらず、韓国のことも分かっていない。(略)教科書に慰安婦を記述する気持ちが分からない」》

 そして、記事が出て1週間ぐらいたったころだったか、夜遅く、自宅の電話が鳴りました。だれからかと思ったら、Aさんから相談を受けたという私の知人が、心配そうにこう言いました。
 「産経の記事をきっかけに、Aさんの韓国の実家や、故郷の友人宅が韓国国家安全企画部(現・国家情報院)から嫌がらせの家宅捜索を受けている。別に改めて聞くこともないだろうに、わざわざAさんの友人、知人をしらみつぶしに訪ねてしつこく『Aとはどんな人間か』などと聞いて回っている。どうしたらいいだろうか」

(略)
 韓国人自身の口から、慰安婦の強制連行などなかったという「事実」の証言が飛び出すことは、国家意思として阻止し、なかったことにしなければならないほど重大な「秘密」だとでも言うのでしょうか。
(略)
きょう、数年ぶりに話したAさんは
「ここ1、2年で韓国は言論封鎖は強まった。日韓関係について、韓国ではまともな言論はない。日韓関係の実情を知る人は、今はだれも発言できないようになっている。こうい中では、日本に対する客観的認識が生まれてこない」と話していました。
 
米地方教育当局、「ヨーコの話」教材使用中止を決定
「ヨーコの話」の歴史歪曲論議が浮上した後、米国の一部の私立学校とニューヨークのある公立学校がこの本の教材使用を中断したことはあるが、教育当局レベルでこうした決定が下されたのは今回が初めて。
米国の首都ワシントンDCと隣接したモンゴメリーカウンティでは区域内34の中学校の相当数が「ヨーコの話」を教材として採択してきた。
カウンティ教育委員会側は、韓国人保護者と駐米大使館側がこの本の問題点を指摘しながら教材使用の中断を要請したことを受け、検討作業と内部協議を行ってきた結果、薦図書目録から削除することを決定した
この本の教材使用中断運動に率先してきた首都圏メリーランド韓国人会のジュン・ユン副会長 は「こうした決定が出てきてうれしい。最初の一歩を踏み出しただけに、今後は他の地域でも 『ヨーコの話』が教材として使用されないよう積極的に努力していく」と語った。
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軽いネタでひとつ・・・
弱腰マスコミ
">
『ノ・ムヒョン大統領の狂乱発言録』
東亜日報で紹介されるも、日本のテレビでは見送り


・・・本当は日本のメディアで取り上げてくれるのがイチバンうれしいのだが、おそらくそれは無理。韓国や在日韓国・朝鮮人に対する配慮がまず第一だからだ。
大阪・朝日放送の「ムーブ!」で紹介したいという連絡を受けていたが、なぜか「局の都合でペンディング」とのこと。やはり、韓国政府や在日の反発を恐れたのだろう。

(後略)
↑↑↑
好評発売中の『ノ・ムヒョン大統領の狂乱発言録』の作者のブログです。

う〜ん…「ムーブ!」でも見送りとはね・・・・残念
でも、打診してきただけでもマシですよ。

日本のマスコミって、基本こうですからね・・・
↓↓↓
慰安婦問題をめぐる米下院の対日非難決議案ですが
委員50人のうち36人がすでに賛意を示しており、採択される公算が大きいという危機に直面しています。

全くアメリカってのはなんてアホで図々しい国なのか?
呆れてしまう。
事実認定も科学的検証もなく、頭ごなしに他国に「謝れ」というのだから、
あまり偉そうなことを言ってくれるな」と久間防衛相でなくとも言いたくなる。

だいたいアメリカはそんな偉そうなことを言える立場なのか?

戦後アメリカ軍が日本に進駐した時、
最初の1か月、それも神奈川県下だけで2900件の強姦事件が発生した。7年の占領期間中には2536件の殺人と3万件の強姦事件を起こした。事態を憂慮したGHQは、ついに東京都に慰安所の設置を要求した。これはうわさや誇張ではなくれっきとした事実である

ちょっとした用事があり、大阪の朝日新聞本社ビルへ行きました。
ついでに同ビル内にある「朝日カルチャーセンター」に立ち寄りました。
そこのチラシ掲示ラックを見て「キチガイか・・・」と呆れました。


朝日お薦めの映画4本のうち3本が韓国絡み映画
保守県政の腐敗に業を煮やした県民の支持を受け、見事宮崎県知事となった
そのまんま東こと東国原知事。
鳥インフルエンザに揺れる県産地鶏の宣伝と検疫対策の相談のため上京。
知事として東京でビューを果たした東国原知事だが、
その前に実は韓国ドラマデビューを果たしていた

これは、1995年SBSで放映され韓国で大反響を呼んだ『菊と刀』のワンシーン

特亜情報に精通している方々には既に有名で、今更説明も不要なネタではありますが
未読の方のために説明いたしますと・・・
上記写真は、野平俊水韓国のなかのトンデモ日本人において取り上げられていた韓国ドラマです。その一部を抜粋して紹介します。

(ストーリー)
新宿で右翼の論客が殺害される。容疑者として浮上したのは在日韓国人のカナオカ韓国人女性記者ユーは、国選弁護士で帰化韓国人キノシタに再調査を依頼。二人の努力により、カナオカの無実は証明されるが、帰化韓国人キノシタは右翼の自爆攻撃により死んでしまう。以上引用

上の画像は、犯人に間違われた在日韓国人カナオカが日本の大衆文化を批判する場面(と言うか、作者の考えかたを代弁)
頭のおかしい奴らを集めて出演させているようだ」というセリフで
東国原知事らが出演したテレビ番組が紹介される
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