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ちょっとした用事があり、大阪の朝日新聞本社ビルへ行きました。
ついでに同ビル内にある「朝日カルチャーセンター」に立ち寄りました。
そこのチラシ掲示ラックを見て「キチガイか・・・」と呆れました。


朝日お薦めの映画4本のうち3本が韓国絡み映画
上記画像の説明をすると・・・

 Mr.ソクラテス」(2005) キム・レオン主演

 キム・レオン(レウォン)
日本で竹島(独島)は韓国領キャンペーンを画策していた反日野郎
>キム・レオンが独島守りに出る. キム・レオンは来月 26日頃日本東京真ん中で独島絵が描かれた死なのかを入ってファンサイン会を開催する予定だ(韓国京郷新聞より)

◆峅栃語」イ・ビョンホン主演

 女性誌とワイドショーとNHKが大々的にプロモートしたが、コケている映画。
 イ・ビョンホン:
日本側のスポンサーは広島のパチンコ王の安本(在日)         
 この脱法産業経営者の親族の結婚式に、イはお呼ばれで出席

 パチンコで不正行為の男を監禁〜レジャー企業グループの役員ら逮捕
>伯和が経営するパチンコ店で不正にメダルを引き出した男を監禁し、殴る蹴るの
 暴行を加えた疑いです。

「素敵な夜、ボクにください」吹石一恵主演

 カーリング娘人気に便乗したアホ企画。
 そこになぜか全く無関係に韓国人が無理矢理絡んでくるのだが、
 ストーリーにざっと目を通したものの、あまりのデタラメさに目まいがした。
 完全なアホ映画
 このアホ映画にまたまた血税が投入されている。

 3月に青森で行われる「世界カーリング選手権大会」に合わせて公開する。
 またまた悪辣な「公共事業」エセ友好映画

 協賛:韓国航空(観光客目当て)
 協力:経済産業省「地域における映像コンテンツ・国際共同製作モデル事業」
    (またまた血税を投入して反日国家「韓国のプロモート」

「あなたを忘れない」同様文化庁が3000万円投入した反日映画
韓国の真実にフタをして
いつもいつもいつもいつも日本女-韓国男で話をこしらえる。
この「馬鹿のひとつ覚え」のパターンしか作れない所に、実は、日韓友好事業の胡散臭い暗黒面が存在している。
日本女-韓国男の形式は「反日ドラマ」の王道パターンなのだ
「反日」パターンに則るしかない、いつも通りの「形式だけの友好」であり、
日本側には何の利益もない、というのもまた、いつものことだ。
役所・官僚のやることは、どうしていつもいつもいつもこうなのか?

大局が読めていないというか、予算の消化しか考えていないのか…
採算の合わない事業に大金を投入して血税が泡と消える…だけならまだしも…
日本女-韓国男なんて、「統一教会」に引っかかる被害者が増えるだけだ
利益どころか、被害拡大に一役買う亡国売国映画でしかない

※の上の映画は台湾映画

ぁ崢日ベストテン映画祭」

 毎度おなじみだが、今年の外国映画の1位は
 パクリの大コケ映画「グエムル」。 

朝日・・・異常
それにしても、
政府(官僚)はなぜ売国映画ばかり作るのか?

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コメント
「素敵な夜、ボクにください」
さっそくyahoo映画で工作員が活動してる
ストーリー、ほんとにゲロですな
「素敵な夜、朴にください」にタイトル変えたらどうだっていうくっだらない話に血税なんだからなぁ
  • by あいのり
  • 2007/02/15 9:47 PM
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  • 借金返済日記〜借りては返す日々〜
  • 2007/02/15 1:57 AM
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