今日たまたま見ていたフジ系「ごきげんよう」に SE7EN とか言うススけた男が出演していた。

とにかく彼ら韓国タレントの精神構造というものが
おぞましくて耐えられない

日本のことが大嫌いで、韓国国内のマスコミには日本の悪口を言いたい放題に言いまくっているくせに、どの面下げて日本に来れるのか?

ニヤニヤ笑って、日本の某アニメが好きだとか、日本と韓国の架け橋になる、などと嘘を並べ立てて金を巻上げようとする
詐欺そのものだ。恐ろしい精神構造だ。

彼らの最もおぞましい所は、
彼らの韓国での反日活動や反日言動が↓
http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/a731ef455bb84364438267e7a918e0a0
日本のマスコミでは一切報道されないことを知った上で活動
している点だ。


なぜ彼らのおぞましい素顔が日本では流れないかというと
「在日系」巨大芸能プロダクション
「在日系」巨大宗教団体
「在日系」が最高取締役を務める巨大広告代理店「●通」
日本のマスメディアをコントロールしているからである。

それがわかっているから日本で出稼ぎできるのだ。
彼らは、日本マスコミの腰抜け達から「腫れ物VIP待遇」を受け、
さらに、実態を知らない「バカ日本人」から円を巻上げることができるので
ニヤニヤしている
のである。

完全に「日本人をバカにした」ニヤニヤ笑いなのである。

なお反日韓国芸人 SE7ENは反日イベントで、一円歌手ピらとともには出演し、
「独島は我らの領土」と書かれた花火をぶち上げていた。
http://www.mp3-hollywood.com/showbiz/2005/ksgi.shtml
http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/2203454f9ca2044ccf75cf3d88163d0f
(補足1)
■「在日系」巨大宗教団体■

日本の芸能界には類が友を呼ぶ形式で「在日」の方々が多く存在している。
さらに反日原理”集団「S学会に関わるタレントはさらに多い。

S学会」は表向きは法華経を信奉する仏教系団体だが、現世利益追求思想が強く、入信すれば仕事も回ってくるし信者が売上に協力してくれるので
信心不信心に関わらず、とりあえず入信している場合が多い。


・(新・旧)宗教に入っている芸能人一覧(2006/6/10現在)内海研究所調べ から一部を抜粋、独自に追加・変更

S価学会
俳優・タレント・歌手・有名人

●確定
久本雅美、柴田理恵(I大作の前で漫才をやり、Iにウケたというので感激して大泣きしている光景を収めたビデオが、実際にS価学会で販売されていた)
長井秀和(S大学出身でアエラでも取材を受けていた)
虎舞竜(メンバーはほとんど信者)
   (パクリなのに大ヒットした「ロード」は、S学会の大量買いセールスのおかげ。その情報を掴んだNHKは、当時出場が決まりかけていた紅白出場を取りやめた。当時はまだまだまともだった。
しかし今はNHKも幹部連中にS学会が入り込んでしまったために、「大河ドラマ」の出演者がほとんどS学会員という惨状に成り下がってしまった。それが大河ドラマそのものの質の低下に繋がっていると言われている)
大森隆志(サザンオールスターズ脱退の理由は、ライブに大勢の学会員を招待したり、布教活動を行なっていたため)
小川菜摘、志村けん、トミーズ雅、愛川欽也、おさる(番組内で露骨な寒流宣伝を行なっているヤツは怪しいと思ってよい)

B'z・ロナルド・バッジオ・氷川きよし・滝沢秀明・石原さとみ・上戸彩・三船美香・松山千春

●疑惑
香取慎吾、所ジョージ、山田花子、パパイヤ鈴木、乙武洋匡
氣士團、島田歌穂、山本リンダ、木根ナオト(TMN)、内藤やす子(歌手)、朱里エイコ(歌手)、泉ピン子(女優)、中島朋子(女優)、墨田ユキ(女優)、松あきら(宝塚のち国会議員)、高田恭子(歌手)、中島唱子(女優)、天地真理(タレント)、海原しおり(タレント)、田村正和(地区部長)、田原俊彦(タレント)、田中美奈子(歌手)、相田翔子・鈴木早智子(歌手・元Wink)、村田英雄(故人・歌手)、研ナオコ、雪村いずみ(歌手)、朝比奈マリア(タレント)、内海圭子(タレント)、森本尚幸(BORO)松本秋子(ダウンタウン松本のお母さん)、谷山浩子(歌手)、安則まみ(PSY.Sボーカル)、小柳昌法(リンドバーグ)、浅岡雄也(FIELD OF VIEW)、澤戸啓-古賀いずみ(カズン)、佐藤竹善(シングライクトーキング他3名)、加藤茶、仲本工事(ドリフターズ)、田中美奈子、岸本加世子、白川和子、神田利則、安室奈美恵、橋本章司-八島唱一(ハウンド・ドッグ)宇都宮隆(TMN)上田正樹、アルベルト城間(ディアマンテス・ボーカル)、ゴメス(ディアマンテス)、沢たまき(故人・国会議員)、尾昌晃(作曲家)、内山田洋(クールファイブ)、三船敏郎(故人・俳優)、坂上二郎(俳優)、彦麻呂(タレント)、林家こん平・こぶ平・いっ平(落語家)、小松方正(俳優)、田中義剛(タレント)、畑正憲(ムツゴロウ王国)、栗山秀樹(野球解説者)、浜崎あゆみ(歌手)、モー娘の矢口(タレント)、中村俊輔、いかりや長介、段田安則、青木さやか、Def Techのメンバー2人(歌手)、AI(歌手)


●脱会者
志茂田景樹、工藤夕貴、杉田かおる、千堂あきほ、朱里エイコ、弘田三枝子、細川たかし、山口百恵
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(補足2)
■巨大広告代理店「●通」の歴史と真相■

某掲示板に掲載されていた「まとめ」を、参考までに抜粋させていただきました。
真偽の程は、ネット検索や書籍でお調べを。

■韓流全方位戦略■(引用)

「日韓友情年2005準備サイト」(インチキがバレて閉鎖)
日韓友情年2005〜進もう未来へ、一緒に世界へ〜

副委員長
  成田 豊 (株)「電通」 代表取締役会長
       ↑↑(驚愕!そして納得 在日の方でした)

賛助団体: 日本民間放送連盟(民放まで「冬ソナ」大応援の理由)
      日本放送協会(さすがNHK。数字度外視。流行るまで再放送。大宣伝)
      日本雑誌協会(「韓流が熱い」特集やりまくりました)
      日本新聞協会(韓国ヨイショ&ネガティブニュースはスルー)
     :
 日本のマスメディアほぼ全部ですね

・・ここで『電通』についてお勉強

電通は、日本の放送広告、雑誌広告の6〜7割を仲介している。
テレビ番組は90%以上がスポンサー収入で、
雑誌は実売より誌面広告収入で成り立っている。
つまり大手メディアは両方とも電通がメインスポンサーと言っていいだろう。
傘下には報道メディアもあり、
電通が「ダメ」と言った情報は流れないし、「やれ」と言ったらやらざるをえない。


「電通」は戦前、「電報通信社」という通信社だった。
戦時中は『大本営発表』をすることで、日本国民に軍国主義を植えつけていた。

戦後GHQは、この『大本営発表』のシステムを残し、
それを利用して、日本国民をコントロールしていた。

つまり日本人の人心コントロール術の手練手管を、もうこの時点でモノにしていた訳ですね。

日韓W杯の放映権を一手に握ってNHKやCS、民放に転売して大儲けしていた「電通」。
日テレ等が買いとった韓国ドラマも、すべて「電通」が転売したもの。
というより、押し売ったというのが正解か。
(宣伝しまくったが視聴率が上がらず、あえなく今秋打ち切り)

これに乗っかったのが在日や左翼系の団体(宗教、放送、出版等)。
ヨン様を出迎えたのも在日がほとんどだったと言われてますね。
彼らは韓国と在日のイメージアップを謀り
人権擁護法案→言論封鎖→地方参政権を獲得して
日本を完全に乗っ取る算段である。
民族的な目的として「韓流」なるものがデッチあげられたのである。

終戦直後、反米感情が強かった時期にやった初期の原始的な親米宣伝と
現在の韓国ブームのやり方が、ほぼ基本的におんなじやり方。
映画とかメディア方面から、有無を言わせず、洪水のように流す手口 。

終戦直後やったような親米プロパガンダはまさしく「空港お出迎え」レベルの事実満載ですよ。


不思議なブーム
http://clip.esmartkid.com/nhk/05_boom.html

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コメント
本当にその通りだと思います。反日韓流歌手達の実態を知らしめていきませう!
  • by ぺ
  • 2011/01/28 10:32 PM
妻の昭恵さんの子供じみた行動やミーハ―がとても嫌いです。本人には悪いけど、他の候補者の妻よりすごく劣っていて、見ている方がはずかしいです。それに、韓国の国に傾倒している人が日本の総理夫人にふさわしいとはおもいません。
 
●週刊現代「脱原発で夫を説得します」発言です。
●国会をさぼって、夫婦でスキー。それを悪びれもせず、夫人がけろけろとブログに書く神経。追求する記者には無言を通したのに。
●2010年 韓国のソルブリッジ国際大学で講演
●ブログの韓国語版に挑戦する。韓国ドラマ好きで韓国語の勉強も続ける韓国通として知られる。2007年3月31日付け朝鮮日報(インターネット日本語版)の単独インタビュー記事の中で明らかにした。

●中国の工作員と言われている京劇俳優との親密な交際であるとか、これもとかく噂のあるアグネス・チャン宅でのホームパーティをブログに写真付きで書くとか・・・愚行のたぐいではないでしょうか。

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/836aeabc6e4ea3ad43f724db52e884e2
  • by 私の周りに韓流ファンはいない
  • 2012/09/25 1:13 PM
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