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 映画『G.I.ジョー  バック2リベンジ』公開ということで
緊急来日なんぞやっておられる イ・ビョンホン様ですが・・・

本作の 感想批評については
アメリカの有名批評サイト「Rotten Tomatoes」において
G.I.ジョー2』は28%という超低評価
(ちなみに「アイアンマン3」78%  不評の「オズはじまりの戦い」でも59%)
http://www.rottentomatoes.com/m/gi_joe_retaliation/
いかに中身スカスカ てことです。

そこで、今回はご出演のイ・ビョンホン様の活躍ぶりを
haru様の許可を頂戴して、haru様のブログからの転載にて紹介します。
詳細(
http://27882935.at.webry.info/200908/article_1.html
イ・ビョンホン様の”やっぱり”な反日俳優ぶりをどうぞ
 
 
↓   ↓    ↓    ↓
ビョンホンが演じた「ストームシャドー」は、
原作では本名:トーマス・富三郎・嵐影 出身地:日本
それを勝手に韓国人役に変えてしまう・・・・
イ・ビョンホン「日本人忍者の役ではない!私は韓国人を演じた」 :(韓国語) http://www.mydaily.co.kr/news/read.html?newsid=200907241627311126
24日午後ソウル、龍山(ヨンサン)CGVで開かれたマスコミ試写会を通じて、国内で初公開された「G.I.ジョー」でイ・ビョンホンは悪役のテロリスト軍団コブラの「ストームシャドー」の役を受け持った。当初キャスティングが知らされた後、
インターネット映画掲示板などでは倭色議論がふくらんだことがあった。イ・ビョンホンが引き受けた役がG.I.ジョーで日本人忍者としてよく知らされた「ストームシャドー」であったため。 

だが、この日公開された映画でイ・ビョンホンは日本の東京で育ち、日本で武術を習ったが
韓国語を話す韓国人と設定された。

イ・ビョンホンは
「とにかく私の立場では当然、韓国人に設定してほしいと要求しなければならなかったし、製作陣も快く受け入れてくれた」と明らかにして、倭色非難を払拭させた。

(以上引用要約)-------------------------------
「忍者」という日本生まれのキャラクター文化があったおかげで出演できたクセに
日本に対する敬意も原作に対する敬意もゼロ

そう言えば、武道館での日の丸塗りつぶし事件てのもありましたね
http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/e1b81f57c369b7416c5f10f801da6ea8
にしても・・・
韓国人は、このテの反日破壊活動3人連続です

その ピ(レイン)「スピード・レーサー」
「ウリが演じる役を韓国籍に変えろ!ハングルを入れろ!」事件

http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/a47ecc500b9c080cc3237730e222eda3

その◆チョン・ジヒョン「ラスト・ブラッド」「日本人役じゃないことにして!」事件
http://plaza.rakuten.co.jp/korkor/diary/200906070000/

共通する破壊活動パターン
日本人役のオーディションまたはオファーを受ける

日本人役として出演決定

制作途中にゴネだす(日本人設定を消す改変工作を始める)

「日本人役じゃない」アピール
←途中ですが、よろしければポチっと
イ・ビョンホン編に続いて
反日活動チョン・ジヒョン編もどうぞ
「ラスト・ブラッド」で、私は日本人役なんか演じてません! (チョン・ジヒョン)
http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=4&ai_id=99613 (韓国 innolife)
トップスター チョン・ジヒョンが、最新映画『ラスト・ブラッド』の配役が日本人設定ではないかという論議に対して、
断固たる立場を見せた。
「日本人という設定は、映画に登場しない。単にアジアの少女であるだけだ
と一蹴した。

ジヒョンは
「実際その部分のために、出演段階から悩んだ。
日本原作で背景が日本であるため、避けることができないだろうと思った。 
それで制作段階から制作陣に多くの部分を、アピールした。」
(以上引用要約)-------------------------------
ビョンホンと ほとんど同じ手口です
「ラスト・ブラッド」では、ジヒョンは最後まで一言も日本語を喋りません
ご丁寧にラストでは、「日本人であるかどかもわからない」なんてナレーションまで入ります
「ラスト・ブラッド」は、日本が原作国なのに!!!
どうしてこんなヒドイことして平気なんだろ・・・・

でも韓国メディアには正直に答えるんですね。
「日本人なんか演じてない!」なんて堂々と・・・



---------以上引用・抜粋-------------------------------

ここまでの反日活動をしておきながら
今も当時も、それをなかったことにしている日本のマスコミの罪は大きいですよ。
日本のマスコミがいかに「死んでいるか」ということです。


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今回の騒動は
「制度の欠陥を悪用して税金を盗んだクズ野郎」
「制度の欠陥を問題提起した政治家」

そんなの、どっちが悪いか考えなくても分かるよね。
という話である。
ところが・・・


5月25日の
読売テレビ「ミヤネ屋」河本準一擁護は凄まじかった。
[ 出演者:宮根誠司、川田裕美 ガダルカナルタカ 森永卓郎 嵩原安三郎(弁護士) 春川正明(読売テレビ解説委員)駒井千佳子 ]


内容をまとめると・・・・容疑者


河本準一
 →認識が甘かっただけで不正じゃない。 いい人。


片山さつき
国会議員が強権を振るった。悪いヤツ。


特に問題だった件は・・・

騒動の経緯をミスリード。

(コーナー中盤)
宮根「問題の経緯あらためてご説明します」

パネルを出し、説明文を読み上げ始める川田アナ
川田「最初に報じられたのが、週刊誌女性セブンが
   『年収5000万円人気芸人 母に生活保護』と報じました。
  この時はまだ、河本さんの名前が出てはいなかったんですが
  今月2日に入りまして、自民党の片山さつき議員がブログで
  河本さんの名前を出して
  『不正受給疑惑の調査を依頼した』というふうに明かしました」

宮根「突然(河本の名前が)出てきてビックリしたんですが」

つまり
ミヤネ屋のパネルの説明では・・・

先月…女性セブンが匿名で報道
  ↓
5/2 …片山さつき議員が突然実名を明かす

ということで、あたかも片山さつき議員が
初めて実名を暴露したかの印象を受けるような伝え方をした。

しかし事実は違う。

同日放送 TBS「ひるおび」の説明を引いておく

女性誌で匿名報道 
  ↓
ネットサイト「サイゾー」が実名記事 
  ↓
ホンダが広告から削除
  ↓
片山さつき議員がブログで言及

片山議員が生活保護と財政問題の担当議員であることも説明

これが実際の経緯である。

読売テレビは、明らかなミスリードだ。
その後の片山さつき叩きの伏線が引かれていたと思わざるを得ない。

ブログもネットニュースも同じネット媒体なので
ネットニュースは見逃したけど、ブログは確認しました、というのは考えにくい。


河本準一の発言を全面肯定で大擁護大会

これに関するやり取りを具体的に挙げておく

河本の会見映像を流した後、
苦労時代等をまとめたVTRを感傷的な音楽をバックに放映いらっとする

宮根「何度も深々と頭を下げる河本さん、
  誠実に会見したという印象がボクはあるんですけど」

タカ「状況をきちんと説明して、真摯に対応していたな、
  というのが第一印象ですし(中略)
  悪質な不正自給をしていたという認識はほんとになくて、
  何度も自分で謝っていましたけど、
  ちょっと甘かったと言ってるとおりだと…ボクは思いますね」

宮根「大阪時代から僕よく知ってますけど、
  次長課長ってものすごく面白かった
  なかなか関西でも、これだけ面白いのに売れない。
  大変苦労した時代があって、
  それで東京進出して、東京でもなかなか売れなくて、
  ここに来てドーンと売れた。(中略)
  芸人さん、いまだにバイトして月数万円という方が
  年齢を問わずいらっしゃる。
  で、次長課長も、ある日突然売れたんですね。」

次に,脳匆陲靴織僖優襪鮖箸辰同筺垢伐亘寨文

その後、
弁護士の嵩原氏がサラリと言ったことが、実は重要な点だった

「まさに道義的な問題なんですね
 今回、お母さんの治療費という話も出ていましたけど
 仮にそうだとして
 生活保護受けてる場合は、これ(治療費)も無料になるんですね
 そうすると生活保護打ち切られるということになりますと
 それも含めて20万30万といったお金が(仕送りで)かかってきますから
 それだけを河本さんが、毎月確実に仕送りをするという約束をしなければ
 (生活保護が)続く
ことになるんですよね

この重要なことを、
パネルなしの口頭でサラっと言い終わらぬ前に宮根が遮ってしまう。
「不正疑惑」を持たれる重要な要素について、
視聴者に冷静に考えるスキを与えないスタンスを疑ってしまう。


河本、計算ずく疑惑

上記の点を読み解くと、
河本は負担金を天秤にかけたのでは?という疑惑が出てくるのである。

生活保護費の最低支給額は13万
援助の額がそれに満たない場合、生活保護は継続され
そこから援助額を引いた額が支給されることになる。

お買い上げ
仮に生活費=最低支給額(13万)とする

●生活保護を打ち切る場合
母の治療費が仮に一月5万。
+生活費13万として、
計18万を河本が負担することになる


●生活保護を続ける場合

最低支給額が13万だから、それに満たない額(仮に10万)で援助を止めておけば
仕送り10万(これで生活保護継続になる)
そこに、3万円が保護費から支給され、治療費5万も保護費から支給される
差し引きすると、
計2万の負担で済む

他の親族の面倒も見ていたということが美談めいて伝わっているが
同じ面倒であっても
「全額仕送り」と
「一部仕送り残りで保護費継続受給」とでは、全く違った話になる。

この重要な話を遮って、宮根が森永に話を振る

森永「河本さんは、私の横にいると、
  『森永さん、ここでこうつっこむんだよ』とか…
  私芸人でもなんでもないのに
  本当に丁寧に教えてくれて、
  芸能界にこんなに親切な人は他にいないっていうくらい
  本当にいい人なんです。凄くマジメで誠実な人なんで、
  私は河本さんの性格からすると、きちんと福祉事務所の人と話をして
  マジメにやってたんだろうなと思うんですよ。
  私は正直言って、叩かれすぎてかわいそうだなと思ってしまう」

宮根がさらに援護
宮根「僕なんかも一緒に番組やると、
  『宮根さん、僕がここでこう振りますから、宮根さんボケてください』
  って言ったりですとか、
  非常にそういうことでは慕われている芸人さんなんですね
  ま、これと今回の問題は関係ないんですが

本当に全く関係ない話であるw。
でもそれをメインに喋っているの目的は何?と勘ぐってしまう。


片山さつき議員叩き

春川「今回ね、福祉事務所の方とずっと相談しながらやってきたという
  ここが今回のポイントだと思います※
  ちょっと気になるのがね、いくら国会議員といえどもね
  不正受給疑惑ということで書いて個人の名前を書いて
  ブログで書くというのは、私はちょっと、国家議員という
  自分の力を自覚して、もっと慎重にやるべきだと思いますよ」

この発言もおかしい
 「ミヤネ屋」ではカットされているが
 デイリースポーツの記者と河本の弁護士との間に以下のやり取りがあった

デイリー「生活保護は毎年確認しているわけではなく、
      3回だったということですか?」

弁護士 「原則毎年だが、認識として直接の話は数回のみだった。
      コレ以上は福祉事務所に迷惑がかかる。
      ちゃんとできていなければ我々の認識の甘さ」

宮根「まぁこの会見でいろんなことがわかりましたし、タカさん、
  河本さんはもう一回何か面白い笑いを提供してほしいですよね」

という言葉の後、タカの社交辞令的コメントで、コーナーは閉められた。


その後、片山さつき議員の会見報道
片山「とてもじゃないけど、これではマジメに働いて税金納める気がしない
  というような類型がたくさん来ているので、
  こういった類型をキチッと閉じていくような法改正を
  自民党が他党に先駆けて打ち出したい。
  河本さんも弁護士の方とすごく打ち合わせて会見されたなと思うのは
  『認識がなかった』と何度もおっしゃっておられた。
  認識があって悪質だとペナルティーに行きますよ。
  ただご本人はそういうことではなくて
  『ただの無知だった』『不注意だった』とおっしゃっておられて
  無知で不注意が本当ならば、
  ペナルティまではしなくていいケースかもしれません」
  「返納されるというのは大きいですよね。
  つまり、過去に戻って本来困窮者でなかったので
  返納するわけでしょ」

それを受けての森永のコメント
森永「プライバシーの問題もあるので、不正受給という言葉を貼って
  個人名を出してということが、政治家として正しかったのかというのは、
  もう一回考えないといけないと思いますよ」

春川「いくら有名人だからと言って、
  『不正受給疑惑』とブログに書いて出すというのは
  これを取り上げてもらって自民党の政策を進めるのにいい結果に
  なるんじゃないかと思われても仕方がないやり方ですけどね」

国会議員のブログなど無視すればいいではないか
同じネット媒体でネットニュースとか散々無視してるし
同じ国会議員でも、こんなブログも会見も無視しているではないか

韓国、「日本海」の呼称で不穏な動き!「東海」を併記するよう要求
>自民党の新藤義孝衆院議員は19日、自民党本部で緊急会見し、
>「韓国の主張には全く根拠がない」といい、その理由を語った。
http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/61594cf04634bf328fd1032a29c652c8
http://www.shindo.gr.jp/


片山議員は、いろいろネットねたでスカを掴まされてきたが
今回に限っては当たりだったのでは。

最後に100万
河本準一の会見を見た個人的な雑感ですが・・・


言葉を選んで地雷を踏まないように喋ってるヤツは
全く信用できない
。(横に弁護士もいたし)
何もやましい所がなければ、丸腰で来て
具体的な数字を出して、すべてを詳らかにすればいいだけのことである

あの会見を見て聞いて
納得したようなフリしてるヤツは、所詮「身内」でしかない。

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吉本と読売としては
これで河本の禊は済んだ、というつもりだろう。
完全に世間をナメてるとしか言い様がない。 

 前回、TBSがなりふり構わず「韓国でお金をつかえ!」キャンペーンを放映していた件について書きましたが、

引き続きスパイ放送局TBSの監視を続けたところ…やっぱりやってました。

12月16日 『2時っチャオ!』の番組内 「真央ちゃん逆転Vの秘密」がそれです。
放送内容はこんな感じ

「浅田真央ちゃん凱旋会見 今は○○に夢中!?」の字幕スーパー

TV放映「視聴率は韓国で48%」の字幕スーパー
キムヨナは「韓国の超スーパースター!」の字幕スーパー
キムヨナのCM撮影風景 
キムヨナのCM映像
キムヨナの練習風景
(…キムヨナのプロモーションか?と思うくらいキムヨナの映像ばかりが続く)

やっとこさ…浅田真央の映像
“浅田真央と言えば 「その旺盛な食欲!」”の説明
「焼肉食べたいですね」と言っている05年・08年の映像
(よく探し出したよなぁ…)

今回のグランプリファイナルは焼肉の本場韓国!の解説
韓国KBSで2月放映の映像
「プルコギをこっちで初めて食べた 好きになりました」の浅田真央のコメント

真央ちゃんが食べたのは、プルコギだけではありません!という解説
“プルコギ以外にも、韓国料理を大変気に入った真央ちゃんでした!”

これはスゴイ
浅田真央にかこつて
完全にキムヨナと韓国料理の宣伝してますな〜

●まず、タイトルの「凱旋会見」が一切ない
●「今は○○に夢中!?」となっているのに、浅田真央は一言もそんなこと言ってない
●何年も何ヶ月も前の映像の断片を集めてつなげて
それであたかも「浅田真央 今は韓国料理に夢中」と視聴者に印象付けようとしている

かつてTBSは、石原慎太郎の「日韓併合を100%正当化するつもりはない」という発言の
「…つもりはない」の所の音を絞って
「日韓併合を100%正当化するつもりだ」と言う発言にして石原バッシングをやった前科があた。
http://yucarimint.hp.infoseek.co.jp/ishihara/
それを連想させる。発想がにている。
TBSという局はこういう体質なのだろう。
「捏造」に限りなく近い。
よく言われる「印象操作」というヤツですね。

そもそも韓国料理食べて優勝できるくらいなら
子供の頃から韓国料理ばっかり食べてるキムヨナが何で負けてんだよ! 

TBS…怖いね〜


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ホントはこんな国     ↑↑↑↑(写真は番組内容とは無関係です。一応…)

12月3日TBS「ピンポン!」の放送を、徹夜仕事明け、たまたま見ていた。
「みんなぁ〜韓国に行きたいかぁ!」
司会の福沢朗がこんなことでも言い出しそうな内容だった。
(ゲスト 宮崎哲弥 井筒和幸 経済評論家荻原陽子) 


この日の特集は「年末年始賢く過ごす」ということで、
円高で“ソウルに日本人殺到”という内容がメイン。
韓国激安ツアーというのは、他局でも報道されていたが、たいてい通りいっぺん2、3分の報道であったのに対し
のっぴきならない事情のあるTBSの気合の入り方は違う。「異常」である。
延々と10数分に渡って懇切丁寧に報道していた。



 崘末年始に行きたい海外旅行先は韓国がトップに!」
と言いながら…「このように韓国でお金(円)をつかいなさい!」という懇切丁寧説明
 ホテル代…今なら○○○○円 石焼ピビンバ…今なら○○○○円 韓国タレントのコンサート…今なら○○○○円etc.


◆崙本ではウォン預金に走る人たちが急増!」
司会福沢「ウォンを一気に買って、そのうちウォンが高くなった時に売れば儲かりますからね」
 これに対しては、荻原・宮崎から警告コメント
 
「まだまだウォンが安くなる可能性がありますから…」
 「今まだ早いのでは…」
 福沢「まぁ、気をつけてください」と取ってつけたように
一応警告しましたよ。でも自己責任で…というところか。



とどめに、わざわざキムチ、韓国海苔の現物までスタジオに持ち込み
「今では1000円でこんなに買えます!」と訴える。
…やりすぎだろ


映りっぱなしになっているパネルでは、明るい面だけを強調し
厳しい現実は、流れて消えるゲストのコメントで知らせる
なんとあざとい「やり口」。
司会福沢と進行の女子アナが、ぎこちない表情で最後まで「お薦めコメント」しか口にしなかったのもコワイものがあった。


ウォン預金」など、かなりリスクが高い
サブプライムローン入りの商品を今さらに勧めるような危ない話。全く賢くない。

韓国政府が泣きついて、12/13にようやく日中韓首脳会談が開かれ、一時持ち直したものの効果は限定的。基本、ウォンは下げ基調。
来年経済破綻する可能性がアジアの中で一番高い。
そうなると、ウォン預金など2、3年は塩漬けになってしまう。
ウォン防衛に必死の韓国(NIKKEI NET)
http://www.nikkei.co.jp/neteye5/suzuoki/index.html
韓国、FRBから2度目のドル調達 30億ドル落札
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20081209AT2M0902W09122008.html



TBS
(ピンポン!)の「真意」は、
外貨準備高がついにヤバくなってきている韓国の切望
円(外貨)を恵んでくれ!」ということです。

賢く過ごす」という表看板を掲げながら、
実は「韓国を助けろ!」という報道を行なっている。
これがTBSという放送局のやり口である。


それには、TBSなりの事情がある。

最近韓国映画の封切をめっきり見かけなくなった。それもそのはずだ。
韓国から日本への映画の輸出額が06年度ですでに前年比で82%減という激減ぶり。
日本のマスコミは、そんな事実など一切報道せず、
相変わらず「まだまだ衰えぬ・・・」とか寝言をぬかしている。
日本の企業メディアは嘘ばかりだ。

一方で、日本映画やドラマなどに韓国俳優が(無理やり)出演するケースが増えている。

で、なんで「HERO」にビョンホンが出演することになったのかというと・
シネカノン代表、在日韓国人の李鳳宇(47)さんへのインタビュー。
李鳳宇さんは「シュリ」や、「JSA」などの韓国映画を日本へ配給し韓国映画ブームを起こした立役者。
その李さんへ韓国映画の今後の展望について語ってもらう。


-韓国映画の人気が衰えたのは何故でしょう?
韓国映画そのものの人気は落ちていない。(アホか)
韓国映画会社が配給価格を20倍にまで釣りあげるなどした為に、日本側もリスク回避をするようになった。
(中略)
-今後韓国映画が甦るにはどうずれば?

日本と合作するしかない
容易なことではないだろうが、そうするしか道は無い。
ソース:聯合ニュース・ハングル(記事末参照)

つまり、日本資本の映画やドラマ無理やり出てしまえ!
という強引な「顔つなぎ」戦略を取れ、という李鳳宇氏の御提案でした・・・
で、そのとおりにしました、ということっすね。
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